しっかり磨いていたのに歯肉炎

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子供がとにかく歯磨きを嫌がるので、たまにしか歯磨きをしていなかったのですが、大きな虫歯になってしまい、固いものを食べなくなってしまいました。
かわいそうで、新しい歯に生え換わったら絶対に虫歯にしたくないと思い、子供が歯を磨いた後に仕上げの歯磨きをして対策をしていました。
しかし、学校の歯科検診で軽い歯肉炎になっているので、歯磨きをしっかりしましょうという手紙がきました。朝起きてすぐと夜寝る前にはしっかり歯は磨いています。歯の1本ずつの裏表と隅々磨いています。5分くらいは磨いています。もっと時間をかけて磨くべきなのでしょうか。それとも歯ブラシや歯磨き粉を変えるべきでしょうか。


仕上げ磨き徹底していたのに。。

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入学前の子供歯に磨いても取れない黒い点があるのを発見。
寝る前の仕上げ磨きは徹底していたつもりだったので、まさか虫歯?と初めは信じられませんでした。
ジュースはごくたまに、炭酸飲料は飲めませんし、飴もガムも本人は好んで食べることはありません。
しかし磨きにくい一番奥の歯でしたのでやはり磨き残しがあったようです。
子供は怖がりのうえ、初めての歯医者でしたので治療に慣れるまで時間がかかりました。
今は予防のために通っていますが、時間がかかったため入学前に治療は終わらず、小学生になって費用もかかり少し負担になっています。


子供に歯磨きの大切さを教えたことによる効果

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甘いものが大好きなうえ、歯磨きを嫌がっている息子は、虫歯を繰り返しています。だから、甘いものを食べた後はお茶で流すようにしています。また、そもそも虫歯の原因となっている甘いもの自体も控えさせる努力をしています。

ただ、子供なので我慢ができないところもあり、苦戦しています。甘いものの代わりに大好きなメカブやモズクを与えてごまかすことも多々あります。

また、歯磨きは虫歯をやっつけるための大事なものなのだということを教え、夫と一緒に朝晩の歯磨きを特訓しています。その甲斐もあって、虫歯ができにくくなりました。