仕上げ磨き卒業のために、歯磨きチェックをしています。

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小学校中学年になりました。そろそろ仕上げ磨きを卒業したいのですが、仕上げ磨きを卒業した途端に歯医者通いが始まった同級生を見ているとどうしても躊躇してしまっています。
でも、いつまでも仕上げ磨きをするわけにはいかないし、仕上げ磨きを当てにするばっかりにテキトーに磨く癖がついてしまっても困るので、歯垢に反応して真っ赤になる薬品を購入して使うことにしました。と言っても、週末だけですが…。
平日の夜に毎日やるのが本当はいいんでしょうけど、さすがにちょっと子供も辛そうなので、毎週末の土曜日は、仕上げ磨き卒業のための歯磨きの日ということにして歯を真っ赤に染めています。真っ赤に染まった歯を綺麗に磨いて、磨き残しがないか親子で鏡を見ながらチェック。
ちょっと手間なんですが、どこが磨けていなかったかノートにざっくり図で書いています。
「先週もここが磨けていなかったね」「今週はここはちゃんと磨けたね」と言いながら、楽しい週末を過ごしています。だいぶん自力で赤いところを磨き上げれるようになったので、そろそろ仕上げ磨きもしなくていいかなぁと思っています。
虫歯予防には、自分でしっかり歯磨きができることが何よりの対策だと思っています。


食事と歯磨きで虫歯予防

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私の娘は毎日歯磨きをしていましたが、虫歯になってしまいました。
虫歯が痛くて泣き出し日曜日で歯医者さんは休みでしたが、わらにもすがる思いで電話をかけてお願いをしました。しかし「機具の消毒をしていないので治療は出来ません。」と断られてしまいました。
抱っこをして氷で冷やし、お話をして気がまぎれる様にしました。焦りました。
翌日すぐに歯科に連れて行き、治療をしました。それからは、虫歯にならない様に仕上げに私が磨いています。
そして甘い食べ物をなるべく控えて、食後は早めに歯磨きをする様にしています。二度と虫歯で痛い思いをさせたくありません。


虫歯になりにくくするラムネ

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子供が暴れて歯磨きを嫌がります。仕方ないと思っていましたが、虫歯ができてしまい毎日絶対に歯を磨かなければいけないと思いました。暴れる子供の両手を私の足で抑えつけながら磨いているので、子供がかわいそうで気が沈みます。
ある日、歯医者さんに行った時、歯磨き後に食べる事で虫歯になりにくくなるというラムネを見つけ、これならなんとかいけるかもしれないと思い購入しました。
まず子供にラムネを1個食べさせ、「きちんと歯磨きできた時にこれを食べられるよ。」と言うと、泣かずに歯を磨いてくれるようになりました。とても助かっています。


歯の黄ばみ

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子供の歯が黄ばんでくるのが悩みです。歯磨きは1日2回子供に5分ほど磨かせて3分ほど私が仕上げの歯磨きをしています。
子供は歯が黄ばみそうなチョコレートなど好みませんし、飲み物も水が多いので、なぜしっかり歯を磨いても黄ばんでくるのか疑問です。
どうにかできないかと歯ブラシコーナーを見ていた時、歯を白くするという歯の消しゴムのようなものが売っていたので、買って試してみました。きれいに黄ばみが取れて、白い歯に戻りました。しかし、これは歯の表面を削って黄ばみを取っていると思うので、歯を保護するものを削ってしまってはいないかと心配です。もしもこのせいで歯がもろくなったりしないか心配しています。


しっかり磨いていたのに歯肉炎

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子供がとにかく歯磨きを嫌がるので、たまにしか歯磨きをしていなかったのですが、大きな虫歯になってしまい、固いものを食べなくなってしまいました。
かわいそうで、新しい歯に生え換わったら絶対に虫歯にしたくないと思い、子供が歯を磨いた後に仕上げの歯磨きをして対策をしていました。
しかし、学校の歯科検診で軽い歯肉炎になっているので、歯磨きをしっかりしましょうという手紙がきました。朝起きてすぐと夜寝る前にはしっかり歯は磨いています。歯の1本ずつの裏表と隅々磨いています。5分くらいは磨いています。もっと時間をかけて磨くべきなのでしょうか。それとも歯ブラシや歯磨き粉を変えるべきでしょうか。


仕上げ磨き徹底していたのに。。

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入学前の子供歯に磨いても取れない黒い点があるのを発見。
寝る前の仕上げ磨きは徹底していたつもりだったので、まさか虫歯?と初めは信じられませんでした。
ジュースはごくたまに、炭酸飲料は飲めませんし、飴もガムも本人は好んで食べることはありません。
しかし磨きにくい一番奥の歯でしたのでやはり磨き残しがあったようです。
子供は怖がりのうえ、初めての歯医者でしたので治療に慣れるまで時間がかかりました。
今は予防のために通っていますが、時間がかかったため入学前に治療は終わらず、小学生になって費用もかかり少し負担になっています。


子供に歯磨きの大切さを教えたことによる効果

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甘いものが大好きなうえ、歯磨きを嫌がっている息子は、虫歯を繰り返しています。だから、甘いものを食べた後はお茶で流すようにしています。また、そもそも虫歯の原因となっている甘いもの自体も控えさせる努力をしています。

ただ、子供なので我慢ができないところもあり、苦戦しています。甘いものの代わりに大好きなメカブやモズクを与えてごまかすことも多々あります。

また、歯磨きは虫歯をやっつけるための大事なものなのだということを教え、夫と一緒に朝晩の歯磨きを特訓しています。その甲斐もあって、虫歯ができにくくなりました。


子供が寝た後の歯磨きには,歯磨きナップが重宝します!

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現在,1歳の我が子はもう母乳や粉ミルクは卒業したのですが,牛乳を飲まないと寝付けない日が時々あり,牛乳を与えるのですがやはり心配なのは,虫歯です。
でも,せっかく寝そうになったタイミングで歯磨きをすると不機嫌になり大泣き&眠気も吹っ飛んでしまいます。そこで私が愛用しているのが,歯磨きナップなどの名称で売られている,キシリトール等のお口の中を清潔に保つ成分を含んだ凹凸の付いたシートです。これなら,子供を起こすことなく歯の表面をサッと掃除できます。
また,個包装になっているので,外出先や少しおやつを食べたときの歯磨き代わりに重宝しています。


歯磨きができたご褒美にキシリトールをあげています

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子供の虫歯を予防するために、毎食後の仕上げ歯磨きはきちんとして、その後に歯磨きができてご褒美としてキシリトールのタブレットをあげています。子供はブドウ味のジュースやお菓子、飴が大好きなので、キシリトールもブドウ味にするとラムネ感覚で食べてくれます。

以前は子供が歯磨きの時になかなか口を大きく開けてくれず、仕上げ歯磨きに時間がかかった上に、キレイに磨けなかったのですが、「きちんと歯磨きできたらブドウのラムネ(キシリトールのこと)をあげるよ」と言ったら大きな口を開けてくれるようになりました。


歯磨きしないで寝ることだけは厳禁で!

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上の子の時はとても気を付けて朝夕の仕上げ磨きをかかさなかったこともあり、小学生になった今でも虫歯はなく、仕上げ磨きも続行中です。でも、下の子は朝のバタバタにかこつけて一時期朝の歯磨きすら抜けていることがあり、3歳の時に定期点検を受けた際に、虫歯になりかけの歯があるねと言われてしまいました。3歳で虫歯の予備軍を作ってしまったと大反省し、その日からは朝夕徹底して仕上げ磨きをしています。
歯の表面が白くなっているところは、虫歯予備軍ですので、歯ブラシの先でしゅっしゅとリズミカルに磨きます。お水をつけてから歯磨き粉をつけると泡がたちすぎるので、水を付けないほうがよく磨けます。
後は、「い」の口で横方向と、「あ」の口で歯の裏側を磨くことを徹底して、これ以上の虫歯の進行と新たな虫歯を防いでいきます。
夜はいくら眠たくても歯ブラシだけはするように、早めの夕食も心がけています。